七の日記

日々のできごとを綴ります

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源氏物語の音読は進む 夕食は鰹のお刺身

以前撮影した薔薇・オールドローズ
チェリーピンク 好きだなぁ~

凜としてます

夕食は宮崎産 鰹のお刺身
主人に切ってもらったにんにくが分厚くて..辛いっ
鰹はもちもちして美味しかった


じゃが芋のガレット
いつもは片栗粉だけだけど半分米粉にしてみたら
“もちもち”で甘かった びっくり
家庭菜園のじゃが芋はもう無いので購入
北海道は士幌のじゃが芋 ふわふわの食感だった
溶けるチーズとにんにくを入れた


ほうれん草のナムル 連続でナムル
毎日採れるほうれん草
有難く毎日いただいている
お陰様で元氣


厚揚げの焼いたのは長葱をのせて
トースターで焼き目が出来る直前に取り出していただきます!


そしてりんご酢ドリンク

お陰様で今日も美味しく完食!!


ご馳走様でしたm(_ _)m
美味しかったです


食材全てに関わった人、ものに感謝です
そして動植物の命をありがとうございます


朝の源氏物語の音読はいよいよ 行幸


光源氏は娘として育てている玉鬘のことを
実の父で或る内大臣に打ち明けることを決心するが
その前に光源氏の亡き正妻の母(義理の母)に事の次第を伝えた


若かりし頃光源氏と頭中将であった内大臣は
なににつけても良きライバル
明石に流れた光源氏を遥々お見舞いに来ててくれた友でもある


男同士のジェラシーや闘争心は
貴族である家柄や出自などで
やんわりオブラートに包んだ表現になっているが
人物設定がホントにお見事


玉蔓は実の父親にいつ会えるのか...
明日の続きが楽しみ!



最後までお付き合いくださりありがとうございますm(_ _)m


明日も心地良い春の日になりますように

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